kiyose

1010,Inc. CEO

永遠の時間の中で、永遠でない僕たちが抱いてきたもの、生きてきたことが、ずっと記録されていく世界になればと思っています。

  • 令和2年07月24日, 30歳

    FUTURE

    東京オリンピックで卓球の試合を観戦したい

  • 令和1年05月06日, 29歳

    いよいよ引っ越し

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    3年半住んだ下北沢、思い出しかない部屋を離れる。さようなら。本当にありがとう。
  • 平成31年04月22日, 29歳

    STORYS.JPのストーリーのこの言葉が刺さった

    「自分を偽って生きていくのが人と上手く付き合う方法なら、  僕はもう、誰とも関わりたくないと思った。」
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  • 平成31年02月03日, 29歳

    元カノが突然電話をくれた

    もう何年も前に別れてしまった当時の彼女から、たった今突然の電話があった。懐かしい声。お葬式の帰り道らしい。友人が仕事終わりに体調を崩しそのまま亡くなったと。「元気そうでよかった。どうか無理をしないで。幸せでいて」と声をかけてくれた。彼女は立派な母親になっていた。心を込めて生きたい
  • 平成30年12月16日, 29歳

    マラソン大会で15キロ走ったぞ〜

    カラダが強くないとパフォーマンス上げられんぞということで、互いに運動不足な友人とその奥さんで2ヶ月間走ってきて、今日がその一つのゴールのマラソン大会だった。楽しみながら自分のペースを守って無事完走できた。走ってる最中、最高に気持ちよかったし達成感が凄い。
  • 平成30年06月21日, 28歳

    先輩の言葉

    ‪日本のweb界隈はボタンの色を変えたり、文言を変えたりするの好きだけど、本当に優秀なやつらはボタン自体を取ることを考えるんだよ、次元が違うんだ、もっともっと本質的にならなきゃいけないよ。という言葉を、尊敬する先輩で友達のDさんにもらった。
  • 平成30年05月28日, 28歳

    cronoをリリースした

     
  • 平成29年07月12日, 27歳

    1010株式会社を設立し、STORYS.JPと一緒に独立した。

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    じゅうじゅう
  • 平成27年04月28日, 25歳

    STORYS.JP事業部長になる

  • 平成25年08月01日, 23歳

    正社員になる

    今思えば、よくも自分みたいなのを雇ってくれたと思う。 本当に、何もできなかった。
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  • 平成24年07月14日, 22歳

    CWOになった

    Chief Water Officer (チーフウォーターオフィサー)と呼ばれていた。コンビニに2Lの水を買いに行き、みんなに水を出す係だった。
  • 平成24年07月01日, 22歳

    「ライターインターンとして採用します」との連絡が入った

    本当に嬉しかった。シェアハウスに一緒に住んでいたSさんが一緒に声をあげて喜んでくれた。ありがたかった。7月1日。「1日だ、これから始まるんだ。」そういう気分になったのを今も良く覚えている。
  • 平成24年05月18日, 22歳

    電話をかけたら熱意を買ってくれ、まずは試用期間付きで働かせてもらえることになった。

  • 平成24年05月15日, 22歳

    「もういっぺんアタックしてみたらどうだ。」沖縄の山内さんが背中を押してくれた

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    山内さんは、70歳くらいのシェアハウスで出会ったおじさん。高校の体育教師をされていたが定年退職し、これからの時代は英語だ!と東京に留学?しにこられていた。よくご飯を一緒に作って食べた。夕飯を食べている時に、この言葉をもらったと思う。山内さんが居なかったら今までのすべてはなかった。
  • 平成24年05月13日, 22歳

    面接をしたら一瞬で落ちた

    みるみるうちに顔が曇っていくのがわかった...  地獄だった 自分の力の無さを思い知った。 とてつもなくスペックの高い人たちが、STORYS.JPを運営していた
  • 平成24年05月10日, 22歳

    全力で履歴書を書いて送った

    当時の社長J氏が、すぐに来てほしい!と言ってくれた。
  • 平成24年04月25日, 22歳

    STORYS.JPを見つけた。感激だったが、くそみそに泣けた

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    ようやく見つけたやりたい事、他の誰かがやってしまっていた。 自分が自分でなくなるような気分だった。
  • 平成24年04月07日, 22歳

    ボロシェアハウスで暮らし始める

    西新宿のシェアハウスに住みはじめた。築60年の連れ込み宿を改築した家。僕は4畳半の受付だった部屋。いろんな人たちが居た。元プロサッカー選手やホスト、小説を書く人、アニメーター。東京で、みんなそれぞれに、それぞれの事を抱いていた。いろんな事を話した。
  • 平成23年10月28日, 22歳

    初めてやりたい事が見つかった。創りたいwebサイトが浮かんだ。

    趣味もなければ、やりたい事がない人生だったけど、ようやくやりたい事が見つかった。人の人生経験(心の動き、感情の痕跡)が共有され、人の死後もこの世界に蓄積され続け、価値を生み続ける仕組みを創りたいと思った。
  • 平成23年04月07日, 21歳

    アメリカへ

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    留学した。 英語を勉強したかったし、完全に人生に迷っていた。 行かせてくれた両親には、感謝している。    
  • 平成18年07月01日, 16歳

    バカになりたかった

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    後出しじゃんけんの様なコミュニケーションをする自分に嫌気が差した。無我夢中に生きたかった。後先考えず、思い切って、枠からはみ出るように生きたかった。自分のダメで未熟な部分を表現しながら生きたかった。ダメなままの自分を受け止めて欲しかったのかもしれない。物事に鈍感になることを決めた
  • 平成18年01月03日, 16歳

    人生がつまらなくなってきた

    PDCAを回しながら良いと感じる事を続けた。結果、社会では他人(と自分)の気持ちと行動をいかにコントロールするかが命題だと感じ、その力もついた。 そして、人生がつまらなくなった。僕も結局は人間だった。僕が良いと感じる事は、自分の欲しいものを効率よく手に入れる事だった。
  • 平成16年10月01日, 14歳

    心からいいと感じる事だけやると決めた

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    相田氏の詩を読み漁った。心は落ち着いた。でも、どう生きればいいか分からない。生きるためには、選択しなくてはならない。でも何を自分は選択すべきか。選択肢を逡巡した。選択には死の恐怖が付き纏う事を感じた。考えた結果、心から良いと感じた事なら、仮に死を招いても本望だと思った。
  • 平成14年11月01日, 13歳

    相談に乗ってくれていた祖母が、相田みつをの詩を紹介してくれた

    「自分だけが悩んでいる」と錯覚し孤独だった頃、「悩みは尽きねえんだなあ、生きているんだもの」という詩を見た。生きている人皆が悩んでいるなんて到底信じられなかったが、少なくともこの人は悩んでいたんだろう、と思えた。悩みは解決していないがずいぶんと楽になった。存在が許された気がした
  • 平成14年08月03日, 12歳

    悩んでいた

    悩んでいた。学校のこと、家のこと。心の中にぽっかりと穴が空いていた。「楽しい」とされる事があっても、その穴から抜け落ちていった。日差しが鬱陶しい。青空に腹が立った。クラスメイトはケラケラと笑っていた。温度差は僕を焦らせた。何でこんなに悩んでいるんだろう。悩んでいる自分が嫌いだった
  • 平成 1年10月18日

    生まれる